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マスコミ掲載記事(2006年度〜)

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雑誌

2008年8月 女性セブン  2008年8月28日号

『こんなの見つけちゃった!』と題し、夏の自然学校プログラム(ザ・カブトムシ、じゃがいも掘りなど)やあてまの自然(ブナ林、野鳥など)が紹介されました。

 

2007年2月 毎日フォーラム  2007年2月号

『体験グリーンツーリズム  冬でも多彩なプログラムで大自然と民俗伝統を満喫』と題し、自然体験プログラム(スノーシューイング、わら細工、スノーシューイングなど)が紹介されました。

 

2006年12月 一個人  2006年 No.79

『紅葉のブナ林、キノコ狩り……。自然にもっとも近いリゾート「ホテルベルナティオ」で当間高原の秋に触れる休日』と題し、自然体験プログラム(キノコ狩り、スノーシューイング)などが紹介されました。

 

2006年11月 Gracious  2006年11月号

Gracious Trend Topicsでベルナティオが紹介されました。

あてま自然学校プログラムの1つ「キノコ狩り」が紹介されました。

 

2006年7月15日 ecomom 2006年7月号

「当間山麓の豊かな緑と自然に包まれて散策を」

「子供と楽しむ夏の冒険〜自然と暮らして大切さを学ぶことのできるツアー〜」として「あてま山麓ハイク」をはじめ「ナイトウオッチング」も紹介しています。

 

専門誌

2007年2月28日 造園技術報告集2007 No.4

「当間高原リゾートにおける水辺ビオトープの創出とモニタリング」

環境保全対策の一環として創出した「あてまバードサンクチュアリ」の整備概要とモニタリング調査結果についての報告をしています。

 

2006年6月1日 電気情報 No.585

「自社フィールドを活かした自然体験プログラム〜当間高原リゾートが展開する自然環境教育〜」

「自然との共生」をコンセプトにした環境教育活動について紹介。あてま自然学校が実施しているプログラムの紹介をはじめ、調査研究活動の取り組みを紹介しています。

 

新聞

2007年3月6日 電気新聞

「34人が資格所得に挑戦 〜運営、安全対策などを学ぶ〜」

2月にベルナティオで行われた、東京電力の社員の方々を対象とした自然観察についての研修会の様子を紹介。同研修会では、あてま自然学校スタッフが講師を勤めました。この研修の後には、5月に発電所でも研修を行います。

 

2006年6月29日 電気新聞

「HOT TIME “自然の魅力実感して” 〜ブナ林散策や星空観察〜」

あてま自然学校スタッフの高橋、田中のインタビューを掲載。

あてま自然学校とは?から始まり、当間の自然の魅力や仕事のやりがいなどについて答えています。

 

2006年6月8日 サンケイスポーツ

「自然満喫癒やし旅」

ホテルの全体の紹介の中で、あてま自然学校が行っている自然環境保全の取り組みやプログラムについて紹介しています。

 

2006年5月19日 電気新聞

「“顧客と交流 活発に” 〜自然観察指導員養成研修会〜」

5月に東京電力の火力発電所で行われた、東京電力の社員の方々を対象とした自然観察についての研修会の様子を紹介。同研修会では、あてま自然学校スタッフが講師を勤めました。発電所での研修の前には、3月にベルナティオでも研修を行いました。

 

テレビ

2007年2月27日 17:30〜18:00
NHK総合 ゆうどきネットワーク新潟 ネイチャー通信

あてま自然学校スタッフの福島至が電話で登場しました!

→「あてまのキツツキ」と題し、アカゲラ・オオアカゲラのオスメスなどのキツツキが採食している様子やあてま山頂から下山している様子を動画で紹介しました!

 

2007年1月23日 17:30〜18:00
NHK総合 ゆうどきネットワーク新潟 ネイチャー通信

あてま自然学校スタッフの福島至が電話で登場しました!

→「冬も活動する夜行性動物」と題し、テンが雪の上でじっとこちらを見ている様子やフクロウが餌探しをしている様子やニッコウムササビなどを紹介しました!

 

2006年11月7日 17:30〜18:00
 NHK総合 ゆうどきネットワーク新潟 ネイチャー通信

あてま自然学校スタッフの福島至が電話で登場しました!

→「あてまの夜の野鳥たち」と題し、ヨタカやフクロウの飛んでいる姿やオオコノハズクなどを紹介しました!

 

2006年9月27日 17:30〜18:00
 NHK総合 ゆうどきネットワーク新潟 ネイチャー通信

あてま自然学校スタッフの福島至が電話で登場しました!

→「あてまの野鳥たち」と題し、サンコウチョウが森の中でさえずっている様子やフクロウの親の声、アカショウビンのファッションショーなどを紹介しました!

 

2006年4月11日 17:30〜18:00
 NHK総合 ゆうどきネットワーク新潟 ネイチャー通信

あてま自然学校スタッフの福島至が電話で登場しました!

→「春をむかえた動物たち」と題し、走り回るニホンリスの子供の様子や餌探しをしているトウホクノウサギの紹介やパートナー探しをしているニッコウムササビが飛んでいる様子などを紹介しました!

 

表彰

2006年6月12日 平成17年度 環境保全優良事業所として表彰される

企業や企業団体などが、環境への負荷の少ない社会づくり等を目指すことを目的として設立された「新潟県環境保全連合会」から「平成17年度 環境保全優良事業所」として表彰されました。

自然再生を目指した「あてまバードサンクチュアリ」の創出をはじめ、以後の継続的な調査の実施、その成果を来訪者に伝えるための「あてま自然学校」の活動という、一連の継続的な取り組みが環境保全活動の功績として認められました。

 

2006年5月27日 日本土壌動物学会 奨励賞 受賞

「日本土壌動物学会の奨励賞」受賞!

あてま自然学校スタッフの澤畠拓夫(農学博士)が奨励賞を受賞しました。

奨励賞は、学会における将来の活躍が期待される若手研究者1名に年1回、送られるものです。これまであまり研究されてこなかった「キノコと虫の関係」について土壌動物を題材に精力的に研究を行い、成果を挙げたことが認められました。

 

その他

2007年6月29日 lohas project  Magazine

「当間高原ベルナティオに出かけよう。」
おはよう散策の様子の様子が掲載されました。

lohas projectHP http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/travel/green/etc/taiken/2007-02.html

2007年3月 新潟県環境保全連合会会報 第31号

「当間高原リゾートにおける水辺を主体とした環境保全、復元、創出への取り組み〜いのちの水辺・あてまバードサンクチュアリ〜」
  企業の取り組みとしてあてまバードサンクチュアリなどが紹介されました。

2007年2月 毎日新聞 MSN Japan ニュース

「体験グリーンツーリズム  冬でも多彩なプログラムで大自然と民俗伝統を満喫」
スノーシューイング、手作り(わら細工・ちんころづくり)、スライドショーの様子が掲載されました。

毎日新聞HP http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/travel/green/etc/taiken/2007-02.html

2007年1月1日 十日町タイムス 第1851号

「松之山米のブランド化探る〜生き物の多様性、環境保全生かせないか〜」
『越後松之山「森の学校」キョロロ里山学会』にあてま自然学校スタッフがパネラーとして出席し、そのディスカッションの様子が掲載されました。

2006年9月30日 環境うおぬま 第12号

「平成17年度 環境保全優良事業所」として「新潟県環境保全連合会」から表彰されたことが魚沼地域環境保全協議会機関紙に掲載されました。

2006年9月21日 日本きのこ学会 発表

「粘着性メッシュ被覆によるマツタケ子実体の穿孔性害虫防除の試み」というタイトルで岩手県と共同であてま自然学校スタッフが発表しました。

 

2006年9月17日 日本鳥学会 発表

「里山林に生息する猛禽類5種の餌資源分割」というタイトルであてま自然学校スタッフがポスター発表を行いました。

 

2006年9月15日 電気学会 電気・エネルギー部門大会 発表

「降雪地におけるソーラーパネル設置方法に関する一考察」というタイトルであてま自然学校スタッフが発表しました。

 

2006年9月3日 環境アセスメント学会

「当間地域における大規模ビオトープ達成後の水生生物層の変遷と特徴区分の試み」というタイトルであてま自然学校スタッフが発表を行いました。